カーテンで部屋の表情っていうのすごく変わるので重要なものです

あんまり買い買える機会っていうのは、カーテンにはないですね。破れるっていうことは、めったにないので、汚れたとか、この柄に飽きたって言うくらいでしか買い換えるっていう事はないですね。後は、引越しっていうのをしたら、やっぱり、窓の大きさっていうのも違ってくるので、そこで新規購入っていう事になります。めったに購入っていう事のないものなので、ここほ、それなりにいい物を購入しておくのがいいなって思います。うちの家のものは、百貨店の家具とか絨毯とかを扱ってる階で、カーテンの売り場があったので、そこで購入しました。正規品ではなかったと思うのですが、ちょっとセール品だったと思います、でも、値段は結構高かったですね。ベージュのイメージでのものを購入したんですが、1階と2階では、ベージュでも柄を変えて買いました。リビングのあるところは、ちょっと落ち着いた感じの柄にして、2階の部屋には、かわいいタイプのものを買いました。どちらもそれと同じような柄の、レースのカーテンもつけています。その時はあんまり考えてなかったのですが、結構外からの視線っていうのを遮ってくれる、レースのカーテンです。ミラーカーテンではないですが、もともとの生地っていうのがいいものだったみたいで、透けて、家の中が見えてしまうっていうのはないですね。程よい光を通してくれてます。ミラーカーテンは家の中が見えないっていう利点はあるんんですが、その分ちょっと重い感じになってますね。私の中では、このベージュの色合いでのカーテンっていうのが一番なのですが、最近家を作った友達のところへいって、びっくりしました。リビングには、大柄な葉っぱの柄で、かなりのビビッドな色のものがつけてありました。

でも、安っぽい感じはないので、すごくいいものなんだと思います。上の階にはロールスクリーンがつけてあって、3個の縦列の窓に色違いのものが、配色よく並んでいました。今までの、カーテンの概念っていうのがとんだようなものでした。

でも、これからの家には、こういう風に色で遊ぶっていうのを、カーテンに取り入れるっていうのもいいものなんだなって思います。回りになじむって言うのではなく、ある程度の主張をしてるものがかえって調和のとれた家を演出してくるのかもしれないです。この3色のロールスクリーンっていうのは今のところ、私の中では一番になってます。遊び心っていうのが盛り込まれていて、すごくかっこいいですね。

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